チョヒョンジェとリュジンのファンが、二人の俳優が出演中のSBS 大河ドラマ「薯童謡」の演出を引き受けたイビョンフン PDの誕生日まで取り揃えて '真心'を尽くしている。
去る1日全北イクサンの「薯童謡」野外撮影場で誕生日を迎えたイビョンフンPDは、意図しない誕生日パーティーと贈り物を貰った。
この日の午後、撮影場に小奇麗に用意されたイビョンフン PDの誕生日パーティーには、チョヒョンジェのファン何人かがファンクラブなどを代表して参加した。
彼らはケーキと果物かごを持って来て、制作陣と共に誕生日場を準備、 イビョンフン PDが蝋燭を吹く時は誕生日祝いの歌を歌ってあげるなど、撮影場で一家族と共に交わった。
チョヒョンジェの所属社関係者は「撮影場が地方にあって、一度でも尋ねて来るのがあまり容易い事ではないのに、イビョンフン監督様の誕生日まで取り揃えてくれるほど、ファンの熱誠が凄い。」と伝えた。
また劇中チョヒョンジェ(ソドン)と、仕事と愛全てに避けることが出来ないライバルであるリュジン(サテッギル)のファンも、ここに立ち後れない真心を集めて伝達した。
イビョンフン PDが甘い物が好きだということが分かったリュジンのファンは、チョコレートがいっぱい盛られたかごをプレゼントした上、イビョンフン PDを含めた制作陣の為に健康食品も伝達した。
先週、ファンクラブ会員たちを代表して撮影場を訪ねたリュジンのファンはイビョンフン PDに贈り物を伝達した後ね「リュジンさんをよろしくお願いします。」と愛嬌ある '請託'をしたし、 リュジンと短い出会いの時間を持ったりした。
リュジンの所属社関係者は「毎度撮影場を訪ねてくれるファンには感謝する心だが、いらっしゃるというファンを精一杯引き止めている。」「リュジン氏が忙しくて、まともに会うことも出来ないと申し訳なく思っている。心は感謝するが、撮影場訪問は慎んでくれと言って頼んだ。」と話した。
一方、「薯童謡」はファンの応援競争程に、劇中チョヒョンジェとリュジンの競争も激しくなっている。ソドンがオンドルを発明して技術工になると、サテッギルは藍を染料として開発、ソドンとの競争でまた先に進むなど、友達としてライバルとして、劇中関係が新しい局面に入った。
イギュチャン記者 |
[moneytoday]10/14 09:10
http://star.moneytoday.co.kr/view/star_view.php?type=1&gisano=2005101322352344297
2005-10-14 11:35:12
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