俳優チョヒョンジェが4年ぶりにスクリーンに復帰する。
チョヒョンジェは「R-POINT」のコンスチャン監督が新しくメガホンを取った映画「G.P. 506」(制作Motis Film)で、2003年にペヨンジュン・チョンドヨンらと呼吸を合わせた「スキャンダル-朝鮮男女相悦之詞」以後4年ぶりに映画に出演する。
「G.P. 506」は映画「R-POINT」を通じて、ベトナム戦を背景に単純な恐怖以上を描き出したコンスチャン監督の新作らしく、最前方警戒所で開かれる疑問の連鎖殺人事件を扱った恐怖映画だ。
去年3月終映したSBSドラマ「薯童謡」以後1年余りの間、次期作を苦心したチョヒョンジェは、この映画で繰り返される殺人事件の真ん中に置かれている軍人で出演する。チョヒョンジェは中堅俳優チョンホジンらと共に、22日京畿道南揚州(ナムヤンジュ)市ソウル総合撮影所で映画撮影を始める。
「G.P. 506」は今夏封切りする予定だ。
チョンヒョンファ記者
[moneytoday]02/21 09:26
http://star.moneytoday.co.kr/view/stview.php?no=2007022108481665745&type=1
チョヒョンジェ、「薯童謡」以後10ヶ月ぶりにカムバック ‘スクリーン狩り!’
俳優チョヒョンジェがSBS 大河史劇「薯童謡」以後10ヶ月間の休息期を経てスクリーンにカムバックする。
チョヒョンジェは2004年の映画「R-POINT」のコンスチャン監督が新しくメガホンを取ったスリラーサスペンス映画「GP506」(制作Motis Film、仮題)を通じてスクリーン狩りに出る。チョヒョンジェの今度の映画出演は、ペヨンジュン・チョンドヨンと一緒に呼吸を合わせた「スキャンダル-朝鮮男女相悦之詞」以後約 3年ぶりだ。
この映画でチョヒョンジェはヤヌス的で二重的なキャラクターの主人公クォン医務兵士役を引き受け、連鎖殺人事件の糸口を捜す核心人物で登場する。特に老練士官役のチョンホジンと対立しながら、くらくらするような緊張感と恐怖をプレゼントする予定で、演技変身が注目されている。
「GP506」は休戦線非武装地帯最前方警戒所の番号を意味し、最前方GP警戒所での謎の殺人事件の数々を扱ったスリラーサスペンス映画だ。チョヒョンジェのスクリーン復帰作として多くの関心を集めている映画「GP506」は来る7月末封切り予定だ。
キムウンジュ記者/www.reviewstar.net
[reviewstar] 2007-02-22
http://www.reviewstar.net/ent/ent_view.php?uid=21036&code=movie01
2007-02-21 12:35:50
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