SBS大河ドラマ「薯童謡」に主人公ソドン役で出演中の俳優チョヒョンジェが、撮影4ヶ月目を迎えた所感を明らかにした。
チョヒョンジェは25日、自分のファンクラブに残した文を通じて「'薯童謡'を始めてから、もう4ヶ月目なのに、やっぱり史劇だからか、とても難しくて大変だ。」と演技所感を明らかにした。
引き続いて「それに今年の冬は特に気候が寒くて、私だけではなく他の俳優たちとスタッフもとても大変だが、皆さんが送って下さる声援と激励のお陰で、力を出している。」「大変遠い撮影場まで尋ねて来て下さった方々も多いのに、ちゃんとご挨拶申し上げることが出来なかった方々も多くて、申し訳なくて感謝するだけ。」と言ってファンに挨拶を伝えた。
またチョヒョンジェは「皆さんの期待に副うよう、少しでも上手くやりこなせれば良いという気持ちがあるが、やっぱり惜しい点が多い。」「もう半分少し過ぎたが、良い作品で残ることが出来るように熱心にするつもり。」と覚悟を明らかにした。
一方、26日放送される「薯童謡」の31回では、いよいよモンナス(イチャンフン扮)が、ソドンが百済の四番目の王子であることを知るようになり、ソドンは阿佐太子を暗殺した背後にサテッギルが居ることを感知、復讐の念を押す内容が展開される。
イギュチャン記者 |
[moneytoday]12/25 11:33
http://star.moneytoday.co.kr/view/star_view.php?type=1&gisano=2005122510362220386
2005-12-25 22:00:35
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