SBS 史劇「薯童謡」に出演中のチョヒョンジェが野外撮影場に寄り集まった観光客たちからサイン攻勢を受けた。
去る17日秋夕連休も返上して忠南扶余のオープンセットで「薯童謡」を撮影中だったチョヒョンジェは、撮影消息に接して見物する為に寄り集まった隣近住民と観光客 200人余りから集中サイン攻勢を受けた。
チョヒョンジェの所属社関係者は「どのように知って来たのか、見物しに来た観光客と地域住民たちがオープンセット周辺を一杯に埋めた。」「チョヒョンジェは撮影の片手間に、寄り集まるファンにサインをする為に休む間がなかった。」と明らかにした。
一方、チョヒョンジェは野外撮影の為に毎日のように山行をしながら、いつの間にか周りから "山男になった"という言葉を聞くようになった。
「薯童謡」の撮影地が忠南扶余とテアンのオープンセットを含めて、全北イクサンのオープンセット、コチャン禅雲山など、全国あちこちの山地に位置していて、毎日山に登らなればならないことは勿論、日差しで黒く日焼けするなど '山男'に似合う顔つきになったこと。
これに対してチョヒョンジェ側は「秋夕連休も返上して撮影に夢中になっているということで、チョヒョンジェが登場する 5回放送に視聴者たちがどんな反応を見せるか期待される。」と伝えた。
一方、20日放送される「薯童謡」の5回では、10年の歳月が経ち、成長したサテッギル(リュジン)が技術士になり、チャン(チョヒョンジェ)は相変らずモクラス(イチャンフン)に過去の過ちに対して容赦を求め、入学試験を受ける内容が展開される。
イギュチャン記者 |
[moneytoday]09/20 07:22
http://star.moneytoday.co.kr/view/star_view.php?type=1&gisano=2005091923331296990
2005-09-22 12:02:32
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