
タレントチョヒョンジェがSBS史劇「薯童謡」の初撮影を終えた。
百済ソドンと新羅ソンファ姫(イボヨン)の話を取り上げたこのドラマで、後日百済武王になる主人公ソドン役を引き受けたチョヒョンジェは、去る19日、全羅北道高昌の禪雲山で初撮影をした。
来る9月5日にスタートする「薯童謡」でチョヒョンジェは、4回エンディングで初めて姿を現わすようになるが、 この日、初登場場面を撮影したこと。
チョヒョンジェを含めた製作陣は、この日午前から降った雨によって撮影が一時中断になる危機を経たりもしたが、ちょうど時間に合わせて雨が止み、無事に撮影を終えることが出来た。
チョヒョンジェは先立って17日には、ソンファ姫役のイボヨンとともに忠南テアンの安眠島で、ドラマの予告篇及びタイトルを撮影したりもした。
一方、「大長今」の神話を掘り起こしたイビョンフン PDとキムヨンヒョン作家が手を握って話題になった「薯童謡」は、4回まではソドンとソンファ姫の小さい頃が展開され、チョヒョンジェとイボヨンは 9月初めから撮影に合流する予定だ。
<写真提供 = SBS>
イギュチャン記者 |
[moneytoday]08/23 11:14
http://star.moneytoday.co.kr/view/star_view.php?type=1&gisano=2005082311112895312
2005-08-23 23:34:25
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